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“か”に点々がついたらなーんだ
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/gline/1175779872/


682 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2008/06/11(水) 23:24:14 ID:KQObQ81i0
»681
バスで後ろに座った母子(子はたぶん幼稚園児)の会話を思い出した。

子「”か”に点々がついたらなーんだ」
俺(が だぜ!)
母「が」

子「あたりー。じゃあね、”め”にマルがついたら?」
俺(ねーよwww)
母「そんなのないよ」

子「”ぬ”だよ。お母さん”ぬ”しらなかったの・・・?」

俺ァ汚れっちまったナ・・・と思ったぜ。

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"731 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2014/01/20(月) 00:18:32.67 ID:FaRbGx/J
夫が生まれてくる子どもに朝藍(アスラン)と名付けたいと言い出した
夜明けの空のようにどうのこうのと由来を並べてたけど私は猛反対
でもどう言っても諦めてくれず途方にくれて夫の妹に愚痴った
そしたら正月に夫実家に帰った時
妹ちゃんが夫をアスランと呼び始めた
それも初詣とか初売りとか人の多い場所で遠くから
「アスラーン!こっちこっちー!」
「アスラン何やってんのアースーラーン!!」
って大声で叫ぶ叫ぶ
その後駆け寄って夫にくっつくから
周りの人は「え、アスランってこの人…?」って感じでちらちら見てくる
それをいくら逃げられても怒られても執拗に続けてたらお夫がついに「恥ずかしいから止めろ!」ってキレた
妹ちゃんすかさず「その恥ずかしい名前を自分の子どもに付けようとしてるのは誰だよ」
「兄ちゃんの子どもは兄ちゃんの年にてもお父さんの年になっても人ごみでアスランって呼ばれ続けるんだよ。兄ちゃんは2日で音を上げれるからよかったね」
夫は黙り込んで、その日の夜にアスランは止めると言ってくれた
私にとっては感謝してもしきれない妹ちゃんの武勇伝
あ、もしアスランさんがいたらごめんなさい"
"レンタルビデオ店でバイト初めて1ヶ月。
自分のバイトの時間が終わってタイムカード押してから何か借りようと物色してた時、
カウンターから店長(30代前半男性・小日向文世さん似)と、自分と入れ替わりのの時間に
入った社員(20代中盤・沢村一樹を若返らせたようなクール系)の会話。
自分がいたのはレジ側の棚の裏側。

社「店長、新しく入った喪川さん、どんな感じですか?」
店「あー何かね、黙々と仕事してる。返却作業もサクサクやってて早いし。」
社「ほんとっすか。なら大丈夫ですかね。前にいた○山さん、一ヶ月で辞めちゃったじゃないすか」
店「あーあれね。『アダルトビデオのジャケット見せられるなんてセクハラですう!』
  ってブリブリしてた子だろw」
社「返却は男がやってるんだからそんくらいしょうがないっすよねえ。喪川さんはどうすかね」
店「多分大丈夫。『おじいちゃんもAVみるんすね。』とか『ねぶるってどういう意味すか』とか
  言ってたから。」
社「おー頼もしい!じゃあ一緒の時間になってもイライラしないで済みますね。
  ○山さんはお客さんがAV返しに来ただけで『きゃ!』とか言ってて鬱陶しかったんすよ。」
店「あーこっちの仕事増えるしな。淡々としてくれてる方がありがたいよな。でもさすがに、
  プードル抱いたお客さんが獣姦もの返しに来た時は心配そうに犬見てたけどw」
社「wwwwwそれは心配になるかもw」

恥ずかしくなって、何も借りずに見つからないようにコソコソ帰ってしまった。
実際にAVのジャケットなんてじっくり見たの初めてだからかなり驚愕したけど、自分が
「いやーん」なんてやってもなあって思ったから敢えてサバサバ路線選んだんだけど・・・。
とりあえず今度のバイトは続けられそうで良かった。"
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※土曜日は読む人が激減することが判明したので、個人的な話を。

たまに休日に妻が実家に帰ることがあって、そうなると僕の生活って本当にダメダメになっちゃうんです。

まず僕は全く料理が出来ないので(何度もトライしたのですがすごく不味い)、近所のコンビニのお弁当とか定食屋で食べることになるのですが、妻がいないとお昼からビールとか飲んじゃってグダグダになるんです。

さらに僕は趣味が「読書」と「音楽鑑賞」しかなくて、本屋とレコード屋をまわって、それをたくさん抱えて帰ってきて、ワインを飲みながらそれらを読んだり聞いたりしながらあっと言う間に休日が終わるんです。

たぶん独身だったらずっとこのパターンの繰り返しなんです。

でも、そういう男性って未婚既婚に関わらず、たくさんいますよね。

本当は海外旅行に行ったり、話題になっている演劇や落語とか体験したりしてみたいのですが、凝り固まってしまって新しい行動が出来ないんです。

           ※

でも、ほとんどの休日はもちろん妻は家にいて、僕が朝起きて犬と遊んでいると「今日は日本民藝館に濱田庄司展を見に行くよ」とか「今は上野の不忍池の蓮の花が見頃だから行くよ」とか勝手に予定を決めてくれているわけなんです。

そして、その妻が選ぶほとんどの「イベント」が僕が普段、全く興味がないものなんです。

僕は美術とか焼き物とか植物とか庭園とか全く興味がないのですが、行くとやっぱりすごくたくさんの発見があるんですよね。

やっぱり中国の皇帝がつくらせた白磁とか鬼気迫る美しさがあったりとか、日本の江戸時代の絵師の技術の高さに感動したりとか、何かと必ず新しい発見があって、僕の堅い頭がグニャリと解きほぐされる感覚が快感なんです。

ちょっと前の日曜日も妻が「今日は銀座に『マダム・イン・ニュー・ヨーク』っていう映画を見に行くよ」と言ったのですが、その日は大雨だってわかってたし、「今日は家でゆっくりしよう」と僕は主張したのですが、当然、「休日の過ごし方の選択権」は僕にはなく、大雨の中、銀座まで見に行ったんですね。

そしたらこの映画がもう涙ボロボロで、「言葉とコミュニケーション」という僕が常日頃考えているテーマを見事に描いている名作だったんです。

で、まあ、「いやあ、大雨の中、わざわざ見に来て良かったよ」と赤い目をしながら、銀座のワインバルで妻に伝えると、「まあ絶対にそう言うと思ってたけどね」と妻は言うわけです。

多くの男性が「凝り固まった一つの生活パターン」や「決まった一つの交友関係」だけで暮らしていると思います。

それだけで満足するのも「アリ」だとは思うのですが、うちの妻のように「無理矢理にでも」違う世界を見せるのも「アリ」だと思います。

ちなみに妻は必ず「それで気づいたことを原稿にして、お金にするように」と言いますが…

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bar bossa (via nowonsalesjapan)

よいかんけい

(via kirikuzudo)

"これは俺も悪いんだけど、ずいぶん前の話。
予定外に早く帰宅&後輩連れ帰るコールした。
家に向かうバスの中で必死の形相で自転車こいでる嫁を発見した。
自転車の前かごにねぎ二本その他、鹿の角みたいにさしてすっぴんジャージ。
俺達の乗ったバスを追い抜こうと猛チャージしてる姿を後輩に見られた。
二人でできるだけゆっくり歩いて家に入ったら化粧ばっちりでさも何事もなかったように玄関に来て、
台所へいく後姿を見て驚いた。スカートの後がめくれて膝までまくったジャージがあらわ。
「ちょうどよかったわ。今夜はお鍋だったんですよ」(いや、必死でねぎ買ってたの見たってば)
3人でつつがなく鍋も終わり、後輩をバス停まで送っていった。
「いい奥さんですね。今度はちゃんと約束してからお邪魔します。…玄関の傘のところに大根ささってましたね」
と後輩はちょっと申し訳なさそうに、そして半笑いで帰っていった。
急なことだったけど嫁は全然怒らなくて機嫌もよかったんだけど、
傘たての大根だけは笑わせてもらった。"

コピペ運動会 - No.12968 傘立ての大根 (via pdl2h) (via yu5yam)

いい奥さんだなぁ。

(via kentmind)
"■1.付き合うのはセックスのため
■2.やれない女にお金払いたくない
■3.とりあえず1回やれば充分
■4.結婚はなるべくしたくない。
■5.浮気しないのはお金がもったいないから"